栃尾の史跡

栃尾市(新長岡市)には歴史上の有名な史跡がいくつも存在します。

まず、軍神・上杉謙信公がまだ長尾景虎と名乗っていた頃、最初に治めたのが栃尾の地で、その居城跡(栃尾城)が今も残っています。
次に、今話題の源義経一行にまつわる伝説、史跡もいくつか残っています。
一つは義経の愛妾・静御前の墳墓、一つは弓の名手として後世に名を残した名将・那須与一宗隆の居城跡、一つは義経四天王に数えられる佐藤継信・忠信兄弟の生母の伝承です。
詳しくは上のメニューから参照できます。
また、県央周辺情報・国上山の項目でも述べる鬼の伝承がこの地にもありました。これについても、上のメニューからご覧ください。